クラブでナンパした女の子といつまで一緒にいるか

 

女の子を放流するべきか否かの判断は常にナンパ師に付きまとう問題でしょう。(放流とは、一緒にいる女の子とその場をさよならすること)

放流するタイミングを間違えると、その後その女の子との繋がりが途絶えてしまう可能性もあるからです。

 

まず、原則として放流する場合は自分から放流したほうが望ましいです。

話が盛り上がっているときや女の子が自分に興味を持っているときに放流することができれば、その後の連絡やアポも繋がりやすくなります。

放流しようとしてもくっついて離れてくれない場合もあります。

こうなれば立場的には上になり、その後のお持ち帰りの交渉などをかなり有利に進めることができます。

 

逆に女の子側から放流されるということは「もうあなたとはこれ以上一緒にいたくない」「とりあえずこの場はいいかな、他の男も見たいし」など、あなたへの興味が薄くなってきているからこその行動になります。

こうなると必然、その後の連絡も付きにくいと考えられるのは明白でしょう。

 

なので、放流する場合は盛り上がっているとき、女の子が自分に興味をかなり持っているときがベストと言えます。

長く話していると必ずどこかで盛り下がりのポイントがやってきます。

そうなる前に放流しましょう。

 

問題は、持ち帰りに挑戦するかどうかの決断を迫られている場合です。

こうなると放流か持ち帰るための攻めの二択になります。

うまく放流できれば次につなげられるでしょう。

でも、お持ち帰りのために攻めるとなると失敗した場合は、「チャラい人」と認識され、その後は繋がりにくくなります。

 

この場合は、食いつきにより判断しましょう。

和んだ結果、スキンシップがとれるかどうかを試す必要があります。

手を繋ぐ、腰に手を回す、キスをする等です。

特にキスをしても嫌がらないのであれば、お持ち帰り打診を試してみる価値は十分にあります。

逆にキスができないと、もし連れ出したとしても最後までいけない場合もあります。

 

そのため、徐々にスキンシップを増やしていき、キスができなそうであれば盛り上がったところで放流。

できるのであればお持ち帰り打診をするといった形にしましょう。

 

クラブであった女の子と一晩中いるのは、自分的にも大変ですし、他の子をナンパできないリスクがあります。

そのため、次につなげる子を確保しつつ、お持ち帰りも成功させるとなると放流のタイミングはかなり重要です。

一歩間違うと、その子との繋がりが途切れてしまったり、無駄な時間ばかりを使ってしまうということになりかねません。

そうならないように、放流に細心の注意を払いましょう。

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