クラブナンパでは可愛い子にビビってはいけない

ナンパにおいて、可愛い子と対峙したときにいつも通りのナンパをできる男はあまり多くありません。

可愛い子や強めのギャルやセレブなど、どうしても可愛くない子よりも断られる可能性が高いという潜在意識が働いてしまうのです。

そしてその意識からくる不安や焦りと言った負のオーラは、あなたの雰囲気として発せられ、女の子に伝わってしまいます。

そんな弱い男に成り下がったナンパ師など、可愛い子じゃなくても相手にしません。

 

もちろん、この推測はほとんどの場合当たっています。

可愛い子にはそのレベルに応じて、レベルの高い男が周りにいる可能性が高く、大したことないナンパ師などあっさり無視されてしまうでしょう。

 

しかし、だからこそ行くべきなのです。

あなたが感じていることは他の男も同じように感じていることが多く、注意して周りを見ればみんなそのレベルの高い女の子に声をかけるのを戸惑っているのを感じ取れると思います。

強めのギャルやかなり可愛い子がクラブ内を一人で歩いていても、声をかけられないことがあります。

しかし、そのレベルより下の女の子のほうはすぐ声をかけられます。

要はみんな同じように断られる可能性を感じて地蔵しているのです。

 

そんな中、そのレベルの高い子に話しかけることができればどうでしょうか。

明らかに他の男よりは違う存在になることができます。

もちろん、男としての魅力やナンパ師としての実力が及ばなければうまくいかない可能性は高いでしょう。

しかし、断られることを気にして、自分のレベルの範囲で落とせる女の子を無意識に選んでいることはないでしょうか。

そのようなことをしていたら、一生ナンパは上達しません。

 

可愛い子をナンパしたかったら、可愛い子に声かけするしかないのです。

もっとナンパがうまくなったら、いつか声をかけようと思っている人はいないでしょうか。

そんなことを考えていたらそのいつかは永遠にやってきません。

 

レベルの高い子に何度も声をかけ、その雰囲気に慣れていき、自分の実力を上げたナンパ師だけが成功することができるのです。

可愛い子がいたら迷わず声をかけましょう。

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