クラブナンパはソロかコンビ、どっちが良いか

 

ナンパの仕方には、ソロとコンビがあります。

ソロは一人でナンパをすること、コンビは二人でナンパをすることです。

クラブナンパでは、後者のコンビナンパで攻める人の割合が多いです。

 

クラブに来る女の子は、ほとんどが2人以上で来ています。

感覚的には、下記のような割合です。

 

  1. 女の子2人:70%
  2. 女の子3人:20%
  3. 女の子4人以上:9%
  4. 女の子1人:1%

 

3、4はちょっと区切りが悪くなってしまいましたが、要は女の子1人でクラブに乗り込んでくることは滅多にないということです。

クラブでは、女の子が2人セットになっている割合が高く、コンビでナンパをする方が入りとしてはうまくいきやすいです。

ソロの場合だと、複数の女の子に自分一人で声をかけなくてはいけない状況になります。

現実的に1人で女の子2人をお持ち帰りをするのは難しく、必ずどこかで女の子とのツーショットを作って和む必要が出てきます。

しかし、ソロでやっている場合だと、狙っていないほうの女の子次第でその状況を作り出すことができるかどうか決まってしまいます。

片方の女の子と話している最中にもう一人の女の子がやってきて有無を言わさず連れ去られてしまうことなんか日常茶飯事です。

逆に「その人と話してていいよ~」と言うスタンスの子もいますが、状況によりけりです。

つまり、複数の女の子に話しかけなければならない実力も必要だし、その後の展開もかなり運任せになってしまいます。

 

反対にコンビだと、グループで盛り上がることも、お互いがペアを作って話すこともできます。

女の子もクラブで非日常を楽しみに来ているため、グループで盛り上がるほうが楽しんでくれますし、安心を与えることもできます。

切り離したとしても「自分の友達と一緒にいるから」と言うと結構安心してもらえます。

そのため、クラブナンパの基本はコンビであり、こちらのほうが上手くいく可能性が高いです。

一方で、コンビの場合、相方の実力不足や目的、モチベーションの不一致が起きていると、うまくいかなくなります。

事前にその日のナンパの戦略を立てておかないとおコンビネーションがうまくいかず、成功するものも成功しなくなってしまいます。

友達同士が揉める大きな原因の一つに、異性の問題があります。

いかにナンパと言えど、異性の問題が起こる可能性もあるので、事前にしっかりと戦略や目的を決めておかないと後々揉めることになりかねませんので、注意して行きましょう。

 

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