ナンパに使える恋愛テクニック ボディタッチ

女の子との距離を縮める上で避けては通れないのがボディタッチです。

ボディタッチをうまく使うことで、親近感を抱かせることができます。

しかし、ボディタッチはわざとらしかったり、触る位置によっては相手に不快感を与えてしまうこと、下心に気付かれる可能性もあります。

正しく使わないと逆効果になりかねませんので注意しましょう。

 

まず、原則としてボディタッチはソフトにやっていく必要があります。

わざとらしさを与えないためにも会話が盛り上がったときの突っ込みのときや場所を移動するときの誘導時に使う等、流れの中で自然に触ることを心掛けましょう。

 

ボディタッチする場所は、「二の腕」が最も警戒心を抱かれないと言われています。

後は、手や肩も自然に触れられる場所になります。

 

ありがちな間違いが、腰、背中、お腹のあたりを十分な和みがないのにも関わらず触ってしまって、警戒心を抱かれることです。

この辺りはこちらが下心を持っていることを相手に気付かれる可能性がある場所です。

女の子との距離がもう十分に縮まっていて、むしろお持ち帰りする方向に向かわせたいと思うなら一気に距離を縮めるのに有効となりますが、初期の段階で触ってしまうと引かれてしまうので気をつけましょう。

 

ボディタッチをうまく使えば、親近感や自分のことを異性として意識させるのに有効ですし、お持ち帰りをするならボディタッチは必ず試しておかなければいけないことです。

ボディタッチをうまく使って女の子との距離を縮めていきましょう。

 

尚、クラブナンパにおいては少し例外です。

クラブナンパでは会ってすぐにボディタッチを積極的に試していったほうがよいことも多いです。

女の子が嫌がっているか嫌がっていないかの判断を冷静にする必要がありますが、積極的に攻めたほうが良い女の子も数多くいます。

そのため、誰にでも強引にスキンシップをしている男も多くみかけますが、攻めていい子とやめたほうがいい子の判断がついていない場合が多いです。

あからさまに最初からボディタッチされるのを不快に思っているであろう表情なのに、女の子を強引にべたべた触り続けているのを良く見かけます。

 

いけそうなら積極的にボディタッチを試してみて、ダメそうならまずは和みから、冷静に判断していきましょう。

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