六本木のクラブ:six tokyo

 

フロア

中箱(2F)

 

概要

six tokyo のフロアは2フロアであり、音はALL MIX となります。

2フロアと言っても、短い通路を挟んでメインフロアとサブフロアに別れています。

この辺は旧フラワーと変わりありません。

客層は20代中盤から35歳くらいがメインです。

客層やクラブ内の造りはそこまで大きく変化していない印象を受けます。

前よりもVIP席が多くなっていますが、VIPに大半の女の子が取られてしまうかと言われると、そういうわけでもありません。

ドレスコードがそこまで厳しくないことと、ライン会員登録をすると男女共にエントランス料金がかなりお得になるのはとてもうれしい所です。

 

ナンパ

箱自体もそれなりにスペースがあり、フラワー時代ほどは人がぎゅうぎゅうになっているわけではないので、割と落ち着いてナンパをすることができます。

男女ともに V2TOKYO よりは質が劣っている印象があるので、ライバルが多すぎて苦戦するということもあまりないでしょう。

 

ナンパ自体はどこでもできますが、サブフロアからメインフロアへ繋がる踊り場のあたりと、フロア前のフリー席のあたりでやっている人が多くいます。

フリー席はなぜか集団でクラブにきて陣取っている人がいる場合が多いので、座って和むよりは立って話しているほうが良いです。

フロアに向かって左側は全てレディースシートになっており、そこで話かけているとセキュリティに注意される場合もあるので、そこに座られる前に確保しましょう。

 

ソロの場合は、サブフロアから外へ向かう扉の付近にいると、トイレを行き来する流れがあるため、そこでソロになっている子を捕まえて、サブフロアで和んでしまいましょう。

サブフロアはそこまで混んでいないので、フリーの席を確保できる場合もあります。

ブースに向かって右側の奥のほうに行けば、目立たない位置に座ることができるので、邪魔が入ることが少なくじっくり和むことが可能です。

 

レベルの高い女の子は多くなく、V2TOKYO の層を少し落とした感じです。

この辺も以前と変わっていません。

ただ、箱自体の雰囲気が少し変わっているため、ノリが良いと言うよりは落ち着いた男のほうが引きが強いです。

適当なトークでは女の子に刺さることはないでしょう。

また、まだまだ混雑していると言えるほどには至っていないので、狙った子は早めに確保しないと声をかける女の子がいなくなってしまいます。

 

尚、音がかなり良く、フロアもそこまでぎゅうぎゅうではないため、音楽で盛り上がりたいと思ったなら six tokyo をおすすめします。

 

ライバル

20代中盤以降のサラリーマンがメインとなりますが、ちょくちょく若い男も見かけます。

他のクラブよりはがつがつナンパしている男は少なく、ナンパ師もそこまで多くはありません。

V2TOKYO に入れずに流れてくる人も多く、ピンからキリまでいてなんとなく客層も統一されていません。

 

ライバルを気にするよりは、自分がしっかりと女の子に魅力を伝えられるかにかかってきます。

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