六本木のクラブ:V2TOKYO

 

フロア

中箱(13F)

 

概要

V2 TOKYO のフロアは1フロアであり、音はALL MIX となります。

客層は20代中盤から35歳くらいがメインです。

ここのクラブはVIP席が多くあり、男はいわゆる「お金持ち」が多く集まっています。

そうした男が多く集まることから、女の子のレベルも東京のクラブではトップクラスに高い場所です。

ナンパもかなりの頻度で行われています。

口コミでの評価も高く、現在、六本木のナンバーワンのクラブと言っていいでしょう。

 

 

ナンパ

1フロアしかなく、かなり人が多いので落ち着いて話せる場所があまりありません。

セキュリティの数は多く、クラブの秩序は保たれています。

通路に突っ立っているとセキュリティに注意されてしまうので、しゃべるときは極力壁側に寄っていなければなりません。

 

フロアも広くないので、盛り上がっている曲がかかっているときは身動きがかなり取りにくくなってしまうほどです。

しかし、ナンパはかなり頻繁に行われており、気を抜いていたり、様子見なんてしているとあっさり持っていかれてしまいます。

そのため、ターゲットを見つけたらすぐに声をかけないといけないので行動力が第一に必要になります。

のんびり選別なんてしているひまはありません。

 

また、箱自体が広くないため、友達とはぐれてしまったソロの女の子も多くはありません。

そのため、自分がソロの場合は逆3(複数の女の子に自分一人で声をかけること)できる位の力量が求めらます。

2ショットに持ち込むことができたらドンキ側の窓際近辺でじっくりと口説くと良いでしょう。

 

女の子レベルが高めであるため、適当なナンパやノリ、面白さではうまくいかないことが多いです。

女の子にしっかりと刺さる魅力ある武器やトークを用意していかなければ、いくら声かけの数を増やしても上手くいかない可能性が高いでしょう。

 

尚、ここのクラブは男女比を5:5に近づけるよう調整されるため男が多すぎて女が少ないということはあまりありません。

 

但し、クラブのハシゴや連れ出しなどにより、最後の方は女の子がかなりいなくなるので気をつける必要があります。

 

ライバル

20代中盤以降のサラリーマンがメインとなります。

たまに大学生くらいの男も見かけますが、ここでライバルになるくらいの力を持っていることはほとんどありません。

 

イケメンが多いわけではありませんが、ナンパ慣れしている男が多く、ナンパ師もたくさん存在しています。

クラブを楽しみにきたというより、ナンパのみを目的として来ている男も多いため、自分に実力がないと苦戦必至です。

ノリだけでうまくいくことはあまりなく、大人な男が好まれるため、自分もそれに合わせたアプローチが必要となってきます。

V2 TOKYO でコンスタントな成果を出したいなら、しっかりと戦略を考えて臨んだほうが良いでしょう。

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