4月のクラブにはいつもとは客層が違う

4月はようやく寒い冬が明け春になり、だんだんと気温も暖かくなってくる心地良い季節です。それはクラブナンパも同じです。
寒い間は積極的に外に出たがらなかった人たちもようやく外に出始めます。

4月からはクラブに来る人もだんだんと増え始めるのです。

ナンパは数を打つことが大事です。
単純にクラブに人が増えるということはターゲットも増えることなので、とても良いことです。
特に最近ではクラブ人口が減少している傾向にあるのでなおさらでしょう。

4月は出会いと別れの季節と言うように、たくさんの人達が東京にやってきます。
そこには、4月から新しく上京してきた人達もいれば、新入社員の研修で一時的に東京に来ている人達もいます。
そうした人達が、今まで行ったことのなかったクラブに行ってみようということで、やってくるのです。

どういうことかと言うと、4月、5月あたりは、普段見慣れない子やクラブに「初めて来た子」が多いということです。
クラブ慣れしていない子たちはナンパ慣れもしていないので、話しかけると反応も良く、うまく和みやすいことが多いです。
ゴールデンウィークあたりだと、旅行で東京に来た女の子たちが興味本位でクラブに来たりします。

いつもクラブに来ている子たちより、クラブ慣れしていない子たちのほうが反応も良く、酒を奢らせて逃げるような発想を持っている子も少ないので、男としてはなんとなくそっちのほうを狙ってみたくなりますよね。
特に旅行で来ている子たちは解放感もあってかとてもテンションが高く、かなり可愛い子でもナンパすれば普通に反応を貰えます。
このチャンスを逃さないように、寒い時期クラブに行っていなかった人たちは、是非クラブに行ってみましょう。

ただし、このような女の子たちから反応が得やすいというのは、逆に言えば「慣れていなくてナンパを断れない」ということでもあります。

会話も出来ているし、立ち去る様子がないからじゃあお持ち帰りに繋がるかと言えばそれはまた別の話です。

このあたりの判断を間違うとお持ち帰りを打診したときにあっさり断られることがあるので、自分に対して食いつきがあるかどうかはいつも通りしっかりと判断する必要があります。
クラブじゃなくても、4月はナンパがしやすい季節です。
街には、新しい出会いがたくさん溢れています。

上京してきたばかりで、まだ何もわからない子、寂しがっている子、新しい生活に不安を抱いている子、そんなナンパしやすい状態の子が街にはたくさんいるはずです。
この機会を逃さないように春になったらしっかりナンパに出掛けてみましょう。

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